アラフォー男のうつ病闘病記

アラフォー男性のうつ病闘病記です。病気のこと、気になったこと、趣味についていろいろと語っていきたいと思います。おっさんと言っていい年齢の男の復活劇(になるはず)なので、良ければ読んでいってください。

最後の通院日

本日は今通っている病院の最後の通院日でした。

来週からは別のクリニックに移ります。

主治医と今の体調について、調子がいい事について談笑しながら面談をしていました。

それは問題なかったのですが、前回述べたようにわたくし、出版していたのです。

闘病記を。

それを主治医に伝えたところ、表情が一変。

「ちょっとそれは問題がある、院長クラスまで報告しなければいけない。出版は差し止めてください。」

だそうです。

私は何が何だかわからず・・・

「えっ?えっ?」って感じだったのですが、出版は差し止めろの一点張り。

腑に落ちないながらも、ばれてしまった、言ってしまったからには仕方がない。

削除するしかない。無念。

と言うことで無念なことに、出版は差し止めとなりました。

「原稿を持ってきてください。しらべて出していいか決めるから。」

と言われましたが、もう腹立つので持って行きません。

削除したって言い張ります。

主治医からは「あなたを守るためだ」と言われましたが、腑に落ちません。

個人情報が漏れると言う事でしょうか?

私以外の第三者が迷惑をこうむると言う事でしょうか?

私の名前が実名だったから行けないのでしょうか?

私は全部納得の上で出版しました。

何を書こうが何を世に出そうが、言論の自由はあってしかるべきです。

私が何を書いて何を世に出すかは私が決める事であって、他者からどうこう言われる筋合いはないと思うのです。

今このブログは腹立ちまぎれに書いていますが、本当に腹が立ちました。

もう2度と行くことのない病院なので、どうでもいいのですが。

せっかく頑張って頑張って書いた記事をやっと出版したというのに、こんな結末が待っていようとは思ってもみませんでした。

でも出版は取り下げましたが、同じ内容のnote記事は残してやります。

最後の抵抗です。

https://note.com/yamato_154012/m/mb54c26b5a930

リンク貼ってありますので、興味のある方は、よろしければマガジンで買ってみてください。よろしくお願いします。

 

あーーーーーー!!腹が立つ!!

 

せっかく苦労して書いたものが本になって喜んでたのに!!

 

言わなきゃよかったぁーーーー!!

 

以上魂の叫びでした。

今後もいろいろと書いていこうと思いますのでみなさまよろしくお願いします。